So-net無料ブログ作成
前の5件 | -

デミオでシガーソケットから電源供給しながらAUXに接続するとジーというノイズを改善 [その他]

問題

デミオ(DE5FS)でiPhoneの音楽を、シガーソケットから給電しながらBluetoothで飛ばしAUXに接続するという機器を使うととジーというノイズがあり、エンジンの回転数に応じてキュイーンというノイズが入る現象が起きて困っていました。


原因

オルタネータノイズと呼ばれるものらしく、グランドループノイズが発生しているようです。


対策

グランドループノイズをカットする機器を、Blutooth受信機とAUX端子の間に接続します。
下記の機器を購入し取り付けたところ、綺麗にノイズがなくなりました。




こんな感じで設置しました。
IMG_0125.jpg
音質は、少し中音域が大きくなったかなという感じ。
スピーカーが変わった程度と思えば、よほど音にこだわりが無いのであればかなりのプラスだと思います。


参考



nice!(1) 
共通テーマ:自動車

UNICODEの変換方法 [その他]

UNICODEの変換方法

\u30b7\u30b9\u30c6\u30e0\u6539\u8a02\u30fb\u52b9\u679c\u691c\u8a3c\u5f8c\u3001\u52b9\u679c\u691c\u8a3c\u7d50\u679c\u3092\u8a18\u5165\u3057\u307e\u3059\u3002

こんな文字は、UNICODE である。
\マークを%に置き換えて、デコードサイトでデコードしれば良い。
がめんどくさいため、Chromeを使う。

1.その他ツール→デベロッパーツール
2.Console タブを開く
3.下記の要領で貼り付け、エンターキーを押す
   Alert("[文字列]")
4.メッセージボックスにUNICODE文字が表示される


参考


Buffalo LInkstation LS-WV2.0TL/R1 ハードディスク交換 [HDD]

家庭で使用しているLinkstationから、以下の様なレポートメールが届きました。

DISKエラー通知

HDDでエラーが発生しました。
エラー発生ディスク:ディスク1

(sda) WRITE sector:14008328 count:1
ディスクへの書き込みエラーが発生しました。
エラーが発生した箇所を含むデータは復元できません。
すぐにディスクの交換をお勧めします。
 

毎日レポートメールを送信する設定をしていて、2年を過ぎたあたりでした。
RAID1(ミラーリング)で構成していて、更にリモートサーバーに毎日バックアップしていたため安心はしていましたが、どうなることかとヒヤヒヤです。
自動で電源が切れていたため、電源をつけなおしてみると、とりあえず片側だけで動きましたので、とりあえずこのまま2週間くらい使い続けました。
その間にHDDを2台購入しました。

スポンサードリンク

 

HDD到着後、以下を参考に交換しました。かなり詳細で助かりました。 
http://bluess.cocolog-nifty.com/labo/2013/05/buffalo-ls-wv20.html 

それから、1週間順調に動いてくれてます。
リモートサーバーによるバックアップも電気代がかかるので、安いHDDケースを購入し空きHDDを入れてバックアップをとるように企んでいます。
http://buffalo.jp/php/lqa.php?id=BUF16482

 
参考

http://bluess.cocolog-nifty.com/labo/2013/05/buffalo-ls-wv20.html


nice!(1) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

NumbersでExcelのF2(入力モード)と同様のショートカット [mac]

セルの入力モードへの切り替え

option + return


なかなか覚えられないので。



タグ:MAC Numbers

相対位置を参照する~ExcelでのINDIRECTのすすめ~ [Excel]

ExcelのINDIRECT関数をご存知でしょうか?

Excel2007 のヘルプファイルには、以下のような説明があります。
「参照文字列によって指定されるセルに入力されている文字列を介して、間接的にセルを指定します。」

【関数説明】
関数の書式としては、以下のような形です。

INDIRECT(参照文字列,参照形式)

参照文字列:参照するセルの位置や範囲名を指定します。(例:A1、R1C1、合計)
参照形式 :省略・TRUEのときは A1形式で参照する。
 FALSEのとき R1C1形式で参照する。


相対位置を指定するには、参照文字列にR1C1形式で指定します。
書式としては、R[相対列番号]C[相対行番号] となります。

【例】
同じ行の左隣のセル(R[-1]C)の値を参照する場合
=INDIRECT("R[-1]C",FALSE)


同じ列の1行目(R1C)から、合計を表示する行の1行上(R[-1]C)までの合計を求める。
=SUM(INDIRECT("R1C",FALSE):INDIRECT("R[-1]C",FALSE))

この場合、行をどこに挿入しても、合計の計算式を変える必要がありません。


また、通常の参照方法では、参照場所が変わってしまう。
セルの削除や追加を繰り返していると、式が変わってしまう場合があります。
そんな時にも使用できます。
INDIRECT関数で指定したセルは、上記のような場合にも変わらないため、頻繁にセルの修正がある場合にお勧めです。

条件付き書式でも使えます。お試しを。

nice!(0) 
共通テーマ:パソコン・インターネット
前の5件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。